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令和8年5月22日(金曜日)本山町プラチナセンターにて、開講式及び第1回講座「南海トラフ巨大地震・あらたな被害想定を読み解く」 (看護学部:木下 真里 教授) が行われました。
開講式では、本山町 高橋 清人副町長と、地域共生学研究機構副機構長 宇都宮 千穂 教授からの挨拶に続き、木下 真理 教授による講座がスタートしました。
参加いただいた方から「防災意識が薄れていたことに気づき、改めて身が引き締まった」、「人とつながることの大切さがよくわかる講座でした。今日学んだことを、自分の生活の中にも少しずつ取り入れていこうと思えるきっかけになりました。」、「自主防災や備蓄の見直しを地域で伝える際の参考になった。」などの感想をいただきました。
講座の様子
開講式の様子