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キャンパスと防災
防災ミニ講義
災害対策の取り組み

台風や豪雨等が発生した時

ページID:0041332 更新日:2026年3月18日更新 印刷ページ表示

台風や豪雨が発生した時は、各メディア(テレビ・ラジオ・インターネットなど)や各機関が発信する情報等を確認し、早めの行動を取るようにしましょう。

授業や学期末試験について

風水害等の非常における授業・学期末試験の取り扱いについては下記の警報と運休情報をもって判断をしています。

  • 高知県中部に暴風警報大雨警報洪水警報のいずれかの警報が発令
  • 高知市内の公共交通機関(とさでん交通)の電車・バスのいずれかが運休

1.休講について

(1)1~2限

午前7時現在において、警報が発令、かつ公共交通機関が運休した場合

(2)3~5限 ※池キャンパスと永国寺キャンパスで異なります

​・池キャンパス

午前10時現在において、警報が発令、かつ公共交通機関が運休した場合

・永国寺キャンパス

午前11時現在において、警報が発令、かつ公共交通機関が運休した場合

​​(3)6~7限 ※永国寺キャンパスのみ

午後4時現在において、警報が発令、かつ公共交通機関が運休した場合​

2.その他の休講について

(1)「1.休講について」以外の場合でも、通学時に不測の事態が発生すると予想される場合には、授業等を休講とすることがあります。

(2)交通の遮断等により授業担当者の来学ができなくなった場合には、「1.休講について」の規定に関わらず休講とします。

​​3.実習時の休講について

(1)学外実習(看護学部の実習を除く)については、各実習先の指示に従ってください。

(2)看護学部の実習については、実習担当者の指示に従ってください。​

4.休講の周知について

休講についての連絡は学内ポータルシステムよりお知らせします。学生各自でその通知を責任を持って確認し、速やかに、かつ適切に対応してください。

5.休講になった授業の補完について

休講になった授業等は後日に補講を実施します。ただし、やむを得ない場合は補講に替わる方法で行われることがあります。