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【研究者情報】 池田 光徳

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年11月15日更新

池田 光徳  IKEDA Mitsunori

職位 教授
役職 健康長寿センター長、研究倫理委員長
所属 看護学部 看護学科、看護学研究科 看護学専攻
教員紹介

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 池田光徳

香川県丸亀市の出身です。岡山大学医学部を卒業、同大学院医学研究科博士課程を修了したのち、公立三豊総合病院(香川県)に勤務、平成元年より21年まで高知大学医学部に勤務していました。平成3年から2年間米国オハイオ州シンシナティ大学医学部薬理学及び細胞生物物理学科でvisiting scientistとして研究を行っていました。高知大学医学部病院教授から平成21年4月に高知県立大学に転任しました。 医師で皮膚科専門医です。
活動紹介 学部では「医学の世界」「診断学」「治療学総論」「人体のしくみの乱れⅠ・Ⅱ」「臨床看護論Ⅴ(健康と病気の探究)」「看護実践論Ⅶ(医学と看護の統合)」「医学セミナー」を、大学院では「病態生理学」「がんの病態生理学」「フィジカルアセスメント特論」「医学研究方法論」「看護病態生理学Ⅰ・Ⅱ」「看護学特別研究Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ」などを担当しています。平成22年度からは、健康長寿センター・センター長を併任しています。 博士前期課程では「病態生理学」「フィジカルアセスメント特論」および「がん病態生理学」を担当しています。本課程の大部分の方が3P科目の前二者を選択しています。CNSにとって3P科目は重要な知識を身につける場ですが、知識のみならずシミュレーターや模擬症例を使いながらの実践訓練も行っています。がん病態生理学では、Oncologyのテキストを基礎にして、遺伝子の異常であるがんが、何故あれほど増殖するのか、発がんの分子機構、分子標的薬の作用機序を含め、広く深くがんの生物学が理解できるように工夫して講義を進めています。多くの学士の方々が本学の博士前期課程に進学されることを心から希望しています。 博士後期課程では、ストレス・バイオマーカー、創傷と創傷治癒、微小循環、薬疹の発生病理などを研究テーマにして、大学院生を指導しています。『看護学にエビデンスを!』をモットーに研究指導して、所属している大学院生が最短期間で看護学博士を取得できればと願っています。
メッセージ 日本一の健康長寿県(=高知県)づくりに参加しましょう。国際的に活躍できる医療人になりましょう。看護学にエビデンスを!

研究者略歴

学位 博士(医学)(岡山大学、1987年)
学歴・職歴

【学歴】
 1977年 香川県立丸亀高等学校 理数科 卒業
 1983年 岡山大学 医学部 医学科 卒業
 1987年 岡山大学大学院 医学研究科 内科系(皮膚科学専攻) 修了

【職歴】
 1987年 岡山大学 医学部附属病院 助手(皮膚科学)
 1987年 公立三豊総合病院 医員(皮膚科)
 1989年 高知医科大学 医学部附属病院 助手
​ 1990年 高知医科大学 医学部附属病院 外来医長(皮膚科)
 1991年 高知医科大学 医学部 助手
 1991年 米国オハイオ州シンシナティ大学医学部薬理学及び細胞生物物理学科
       客員研究員(Visiting Scientist)
 1993年 高知医科大学 医学部 助手(皮膚科学)
​ 1993年 高知医科大学 医学部 学内講師(皮膚科学)
​ 1994年 高知医科大学 医学部 皮膚科学教室 医局長
 1995年 高知医科大学 医学部附属病院 講師(皮膚科学)
 ​1998年 高知医科大学 医学部附属病院 病棟医長(皮膚科)
 1999年 高知医科大学 医学部 助教授(皮膚科学)
 2003年 高知大学 医学部 助教授(分子・生体制御学講座 皮膚機能病態学)
 2004年 高知大学 医学部 助教授(分子・生体制御学講座皮膚機能病態学)
 ​2006年 高知大学 医学部 助教授(皮膚科学講座)
 2007年 高知大学 医学部 准教授(皮膚科学講座)
 ​2007年 高知地方裁判所専門委員
 2007年 高知大学 医学部 病院教授(皮膚科学講座)
​ 2008年 高知大学 教育研究部医療学系医学部門 准教授(皮膚科学講座)
​ 2008年 高知大学大学院 総合人間自然科学研究科 医学専攻 准教授(併任)
​ 2008年 高知大学大学院 医学研究科 准教授(併任)
 2009年 高知女子大学 看護学部 教授(専門基礎医学)
 2009年 高知大学 教育研究部 医療学系医学部門 非常勤講師(皮膚科学講座)(併任)
 2009年 高知女子大学 学校医(併任)
​ 2009年 高知大学 教育研究部 医療学系医学部門 臨床教授(併任)
 2010年 高知女子大学 健康長寿センター センター長(併任) 
 ​2010年 高知学園短期大学 非常勤講師(併任)
 2010年 高知女子大学大学院 健康生活科学研究科 教授(併任)
 ​2011年 高知県立大学 看護学部 教授
 2011年 高知県立大学大学院 健康生活科学研究科 教授(併任)
 2011年 高知県立大学 健康長寿センター センター長(併任)
​ 2014年 高知県立大学大学院 看護学研究科 教授(併任)
​ 2014年 高知県立大学大学院 看護学研究科
     (国公私立大学院共同教育課程 共同災害看護学専攻) 教授(併任)
 2015年 高知県立大学研究倫理委員会 委員長

専門分野 医学、病態生理学、皮膚科学、アレルギー学、免疫学、膠原病学、脂質代謝学、細胞生物学
所属学会

日本研究皮膚科学会
日本皮膚科学会
皮膚脈管膠原病研究会
日本乾癬学会
Society for Investigative Dermatology(米国研究皮膚科学会)
日本臨床皮膚科医会
日本皮膚科学会西部支部
​日本皮膚科学会岡山地方会
日本皮膚科学会高知地方会
高知女子大学看護学会

研究SEEDS

研究テーマ

・褥瘡と創傷治癒

・皮膚の微細循環

・唾液中ストレスマーカー

・抗がん薬による皮膚傷害

・糖尿病における末梢循環障害

・浮腫の評価

研究概要

 皮膚生理学的検査方法および細胞生物学的方法を用いて検討している

相談可能な領域

・病態生理学に基づいたフィジカルアセスメント

・アレルギー性疾患および膠原病に関する講義

・褥瘡相談

・皮膚生理学に基づいた皮膚機能の計測

・細胞生物学実験および分子生物学実験

キーワード

 皮膚機能検査、皮膚がん、血液循環、浮腫、ツルゴール、遠隔医療、計量看護学、実験看護学

関連SDGs (関連性の高い順)

 SDGs3 SDGs4 SDGs17 SDGs11

研究業績

主要研究論文等

・Kohara HT, Ikeda M, Okawa M:「Relationship between pressure ulcers in elderly people and
 physiological indices of the skin」, 『Acta Medica Okayama』, 75(5), pp. 557-565 (2021)
 DOI:10.18926/AMO/62768

・Ohsawa R, Sano H, Ikeda M, Sano S:「Clinical and histopathological views of morbilliform rash
 after COVID-19 mRNA vaccination mimic those in SARS-CoV-2 virus infection-associated
 cutaneous manifestations」, 『Journal of Dermatological Science』, 103, pp. 124-127 (2021)
 DOI:10.1016/j.jdermsci.2021.06.006

・Kohara HT, Ikeda M, Yokotani K, Okawa M, Nishimoto S:「Skin characteristics of sites
 predisposed to pressure ulcers among bedridden elderly patients in Japan」,
 『Open Journal of Nursing』, 11, pp. 497-512 (2021)
 ISSN Online:2162-5344, ISSN Print:2162-5336, DOI:10.4236/ojn.2021.116043

・Ngatu NR, Muzembo BA, Choomplang N, Kanbara S, Wumba R, Ikeda M, Mbelambela EP,
 Muchanga SM-J, Suzuki T, Wada K, Mahfuz HAL, Sugishita T, Miyazaki H, Ikeda S, Hirao T:
 「Malaria rapid diagnostic test (HRP2/pLDH) positivity, incidence, care accessibility and impact
 of community WASH Action programme in DR Congo: mixed method study involving 625
 households」, 『Malar J』, 20(1), 117 (2021)
 DOI:10.1186/s12936-021-03647-9

・Masuda S, Ikeda M:「Verification of finger moisture retention after using vaseline and wearing gloves
 while sleeping」, 『Nur Primary Care』 4(3), pp. 1-5 (2020)
 ISSN 2639-9474, DOI:NPC-20-143

・Ngatu NR, Kanbara S, Renzaho A, Wumba R, Mbelambela EP, Muchanga SMJ, Muzembo BA,
 Leon-Kabamba N, Nattadech C, Suzuki T, Oscar-Luboya N, Wada K, Ikeda M, Nojima S, Sugishita T,
 Ikeda S:「Environmental and sociodemographic factors associated with household malaria burden
 in the Congo」, 『Malar J』, 18(1), 53 (2019)
 DOI:10.1186/s12936-019-2679-0

・坂元 綾、池田 光徳:「高知県内における糖尿病患者のフットケアに関する調査」、
 『高知女子大学看護学雑誌』、44、pp. 136-144 (2019)

・森下 幸子、野村 陽子、森下 安子、川上 理子、小原 弘子、池田 光徳:「中山間地域等の新任・新卒訪問看護師
 育成のための「訪問看護師スタートアップ研修」の評価」、『高知県立大学紀要 看護学部編』、第68巻、
 pp. 25-39 (2019)

・森下 安子、小原 弘子、井上 健朗、隅田 有公子、吉岡 理枝、池田 光徳:「「地域ケア会議プロジェクト」
 3年間の活動と成果」、『高知県立大学紀要 看護学部編』、第67巻、pp. 35-41 (2018)

・井上 健朗、隅田 有公子、吉岡 里絵、小原 弘子、森下 安子、池田 光徳:「自治体「地域ケア会議」の
 質的評価指標の作成の試み」、『高知県立大学紀要 社会学部編』、第67巻、pp. 17-25 (2018)

・Ngatu NR, Ikeda M, Watanabe H, Tanaka M, Inoue M, Kanbara S, Nojima S:「Uncovering
 adiponectin replenishing property of Sujiaonori algal biomaterial in humans」,
 『Marine Drugs』, 15(2), E32 (2017)
 DOI:10.3390/md15020032

・Teraishi M, Takaishi M, Nakajima K, Ikeda M, Higashi Y, Shimoda S, Asada Y, Hijikata A, Ohara O,
 Hiraki Y, Mizuno S, Fukada T, Furukawa T, Wakamatsu N, Sano S:「Critical involvement of ZEB2 in
 collagen fibrillogenesis: the molecular similarity between Mowat-Wilson syndrome and
 Ehlers-Danlos syndrome」, 『Sci Rep』, 7, 46565 (2017)
 DOI:10.1038/srep46565

・Ngatu NR, Ikeda M, Watanabe H, Tanaka M, Inoue M:「Laxative effects of dietary supplementation
 with Sujiaonori Algal biomaterial in Japanese adult women with functional constipation:
 A case study」, 『Journal of Functional Biomaterials』, 8(2), E15 (2017)
 DOI:10.3390/jfb8020015

・Ngatu NR, Motoyama K, Nishimura Y, Okajima MK, Hirota R, Higashi T,  Lee S, Arima H,
 Ikeda M, Nojima S, Kaneko T:「Anti-allergic and profilaggrin (ProFLG)-mRNA expression
 modulatory effects of Sacran」, 『International Journal of Biological Macromolecules』,
 105(Pt 2), pp. 1532-1538 (2017)
 DOI:10.1016/j.ijbiomac.2017.05.049

・Ngatu NR, Tanaka M, Ikeda M, Inoue M, Kanbara S, Nojima S:「Sujiaonori-derived algal
 biomaterials inhibit allergic reaction in allergen-sensitized RBL-2H3 cell line and improve
 skin health in humans」, 『Journal of Functional Biomaterials』, 8(3), pii: E37 (2017)  
 DOI:10.3390/jfb8030037

・小原 弘子、池田 光徳、井上 正隆、森下 幸子:「高知県内における褥瘡を保有する在宅療養者の
 実態調査」、『高知女子大学看護学雑誌』、42、pp. 62-70 (2017)

・Ngatu NR, Tanaka M, Okajima MK, Yokogawa M, Ikeda M, Inoue M, Watanabe H, Kanbara S,
 Nojima S, Kaneko T, Suganuma N:「Anti-allergic effects and immunomodulatory activity of sacran,
 a bioactive compound from river alga aphanothece sacrum」, 『Evidence-based Medicine & Public
 Health』, 2016(2):e1438 (2016)

・井上 正隆、田中 眞貴子、池田 光徳:「心臓外科手術患者の唾液中ストレスバイオマーカーと疼痛の
 関係」、『高知女子大学看護学会誌』、42、pp. 55-66 (2016)

主な著書

・Ngatu NR, Ikeda M (Editors):『Occupational and Environmental Skin Disorders: Epidemiology, 
 Current Knowledge and Perspectives for Novel Therapies』, pp. 23-40, 71-78, 159-168,
 Springer-Nature, Tokyo (2018),
​ ISBN: 978-981-10-8757-8

・池田 光徳:『皮膚疾患最新の治療2017-2018(渡辺 晋一、古川 福実 編)』、黄色腫、p. 155、
 南江堂、東京(2017)

・池田 光徳、氏原 真弓:『皮膚リンパ腫アトラス 改訂・改題第3版(岩月 啓氏、大島 孝一、
 島田 眞路、菅谷 誠、戸倉 新樹、中村 栄男 編)』、各論 6. 1) 局面状類乾癬/parakeratosis
 retiforme、pp. 146-149、各論 6. 2) 多形皮膚萎縮/異型類乾癬、pp. 150-151、文光堂、東京
 (2017)

・Ngatu NR, Nojima S, Boleme-Izankoy J, Malonga-Kaj F, Wumba D-M R, Kanbara S, Ikeda M, 
 Nakano A: Handbook on Africa:『Challenges and Issues of the 21st Century (Sherman W ed)』,
 Chapter 12, Disasters and Related Health Issues in Democratic Republic of Congo:
 Epidemiologic Profile and Perspectives for Efficient Health Care Delivery, pp. 244-262,
 Nova Science Publishers, New York (2016)

科学研究費

・研究課題:ポータブルデバイスおよびAIアプリを用いたポスト・コロナにおける非対面型遠隔看護 研究代表者
 研究種目:基盤研究(C)
 研究期間:2021年4月 – 2025年3月
 代表者 :池田 光徳 高知県立大学 看護学部 教授
 分担者 :小原 弘子 高知県立大学 看護学部 助教
      井上 正隆 高知県立大学 看護学部 講師
      坂元 綾  高知県立大学 看護学部 助教

・研究課題:2型糖尿病患者の足病変予防のセルフモニタリング促進看護支援ガイドラインの開発​  
 研究種目:基盤研究(C)
 研究期間:2021年4月 – 2025年3月
 代表者 :坂元 綾 高知県立大学 看護学部 助教
 分担者 :瓜生 浩子 高知県立大学 看護学部 教授
      益 宏美  高知県立大学 看護学部 助教
      池添 志乃 高知県立大学 看護学部 教授
      池田 光徳 高知県立大学 看護学部 教授

・研究課題:組織学習を支える訪問看護管理者のコンサルテーション力を高める教育支援モデル構築​  
 研究種目:基盤研究(C)
 研究期間:2020年4月 – 2023年3月
 代表者 :森下 幸子 高知県立大学 看護学部 准教授
 分担者 :森下 安子 高知県立大学 看護学部 教授
      川上 理子 高知県立大学 看護学部 准教授
      源田 美香 高知県立大学 看護学部 特任助教
      池田 光徳 高知県立大学 看護学部 教授

・研究課題:術前の心理的準備性向上による術後認知機能障害を防ぐケアモデルの開発​  
 研究種目:基盤研究(C)
 研究期間:2020年4月 – 2023年3月
 代表者 :井上 正隆 高知県立大学 看護学部 講師
 分担者 :森本 紗磨美 高知県立大学 看護学部 助教
      田中 雅美 高知県立大学 看護学部 助教
      池田 光徳 高知県立大学 看護学部 教授
      敷田 幹文 高知工科大学 情報学群 教授
      渡邊 言也 高知工科大学 総合研究所 助教

・研究課題:がん化学療法による手足症候群および爪囲爪炎の早期検出と新規外用剤による予防的介入 研究代表者
 研究種目:基盤研究(C)
 研究期間:2018年4月 – 2021年3月
 代表者 :池田 光徳 高知県立大学 看護学部 教授
 分担者 :小原 弘子 高知県立大学 看護学部 助教
      井上 正隆 高知県立大学 看護学部 講師
      坂元 綾  高知県立大学 看護学部 助教

・研究課題:糖尿病足病変予防のための看護師のアセスメント力を高める教育プログラムの開発
 研究種目:基盤研究(C)
 研究期間:2018年4月 – 2021年3月 
 代表者 :坂元 綾  高知県立大学 看護学部 助教
 分担者 :井上 正隆 高知県立大学 看護学部 講師
      池田 光徳 高知県立大学 看護学部 教授     

・研究課題:新卒訪問看護師と学習支援者の期待不一致を解決する学習支援プログラムの構築
 研究種目:基盤研究(C)
 研究期間:2017年4月 – 2021年3月
 代表者 :森下 幸子 高知県立大学 看護学部 准教授
 分担者 :森下 安子 高知県立大学 看護学部 教授
      川上 理子 高知県立大学 看護学部 准教授
      池田 光徳 高知県立大学 看護学部 教授
      野村 陽子 高知県立大学 特任助教
      源田 美香 高知県立大学 看護学部 特任助教

・研究課題:在宅褥瘡ケアにおける訪問看護師の判断とケアのガイドラインの開発
 研究種目:基盤研究(C)
 研究期間:2016年4月 – 2019年3月
 代表者 :小原 弘子 高知県立大学 看護学部 助教
 分担者 :池田 光徳 高知県立大学 看護学部 教授
      森下 安子 高知県立大学 看護学部 教授

・研究課題:在宅看護における褥瘡重症度予測スコアの開発と遠隔褥瘡ケア支援システムの構築 研究代表者
 研究種目:基盤研究(C)
 研究期間:2015年4月 – 2018年3月
 代表者 :池田 光徳 高知県立大学 看護学部 教授
 分担者 :井上 正隆 高知県立大学 看護学部 講師
      小原 弘子 高知県立大学 看護学部 助教

主な受賞歴・特許など

・Outstanding Presenter at the Plenary Session(第1回日カナダ研究皮膚科学会、1996年)

・黒正賞(summa cum laude,岡山大学、1983年)

主な社会貢献

・2014年- 高知県地方薬事審議会 委員

・2011年- 高知県健康づくり推進協議会 委員

・日本皮膚科学会高知地方会 幹事

・相模女子大学研究倫理審査委員会 外部委員

・高知大学医学部 臨床教授

・高知大学医学部 非常勤講師

・高知学園短期大学 非常勤講師

・中国・四国広域がんプロ養成コンソーシアム臨床治験推進委員会委員

・中国・四国広域がんプロ養成コンソーシアムファカルティ・ディベロプメント委員会委員

・健康長寿センター活動(各種公開講座の企画開催)

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